絹美容の新技術 目元専用ケアをリリース 

絹美容の目元専用ケア「アイシルクリア」をリリース

 

合同会社mayunowaは(本社住所:神奈川県横浜市)は、現代社会で深刻な“目元”の悩みを解決すべく、シルクを使った目元ケアの施術「アイシルクリア」を開発、31日より全国12の提携サロンにてサービス提供を開始致します。また、同サロンにて、目元洗浄専用の絹筆「セリシンボーテ 極」および目元専用化粧品5種「silclears (シルクリアス)シリーズ」の販売を開始致します。

  近年、目の酷使によるドライアイやマイボーム腺機能不全、アイメイクの負荷によるアレルギー症状の発症など、目元に関する悩みを持つ人が増え続け続けています。そのような中、絹(シルク)が本来持つ機能性を引き出す形で組み立てられた特許出願済みの美容法である「絹美容」は、目元ケアに特化した技術として「アイシルクリア」を新たに開発しました。

  絹美容の目元ケア技術「アイシルクリア」は、目元ケアに必要な「落とす」「温める」を天然シルクの美肌成分が溶け出す純国産絹の洗顔筆で、そして「刺激から守る」「休ませる」を、皮膚表面の角質細胞を模したシルクのパウダーで実現、様々な目元のトラブルに対して根本的なアプローチをおこなうものです。

 昨年の12月には横浜市の海外展開支援事業のサポートを受け、フランスのパリで施術家向けの体験会を開催、希少な日本の純国産絹(群馬県産)と熊野筆(広島県熊野町)の伝統技術が融合された美容法に、結果の体感のみならず「日本らしさ」を直に感じたと、フランス人の美容家たちからも好意的な感想を頂き、パリのサロンへの技術導入も決まりました。