mayunowa

シルクハーバー横浜から世界へFrom Silk Harbor Yokohama to the World

インナーケアとスキンケアに矛盾のないものを求めて


美しくなるための化粧品が

どこで・だれが・どんな原料でつくられているか気にしたことはありますか?

また、化粧品の製造〜廃棄物での環境リスクを気にかけたことはありますか?


かつて人類が触れることもなかった精製された有効成分や流通の為の保存料や防腐剤、さらには、肌への浸透力と身体からの排出量のバランスが崩れた合成成分や濃縮原料。

欧米をはじめ各国ですでに使用の警告を鳴らされていることもありながらも、美への追求は、「もっともっと」と効果を求めるニーズは減ることはありません

しかし、その一方で

肌への影響はもちろん、環境への配慮を意識するホリスティックな美容家が増え、時代とともにインナーケアを取り入れたスキンアドバイスも主流になってきました



”お客様”はもちろんのこと”環境”そして”エステティシャン自身”の肌や健康を守れる化粧品や技術が強く求められています


美しさをリードする美容業界だからこそ

環境への優しさも追求し伝えていける

可能性があるはずです


環境負荷のうえに、健康は得られず

本当の美しさは遠のいていることに

気がつく一歩を


施術するほど

スキンケアするたびに

肌と地球が美しく還る未来を目指し

mayunowaの開発は続きます



自分の大切なひとへ勧めたくなるほど

愛情溢れるホリスティックな化粧品を

ぜひ試してみてください


mayunowa 代表社員
横山 結子

会社概要Profile

                             
会社名 合同会社mayunowa
英文社名 mayunowa LLC
代表取締役 横山 結子
設立 平成27年1月
所在地横浜市戸塚区上倉田町995
電話番号 045-392-3706
FAX:050-4488-4361
事業内容サロン事業 : エステサロンとホテルスパの運営

サロンコーディネイト事業 : エステスクールとコンサルティング

化粧品事業 : 化粧品の開発と製造・販売、OEM受託


化粧品製造業許可番号 : 14CZ200261
化粧品製造販売業許可番号 : 14C0X10112
アクセス電車でお越しの場合 : JR東海道線 戸塚駅

沿革history

                                                                 
2014年 6月 シルク洗顔筆、シルク洗顔ブラシ(意匠権取得)の共同開発・サロンにて取扱開始
2015年 1月 合同会社mayunowa設立 絹美容専門店YUZURIHAを横浜市東戸塚にOPEN
2015年 5月 日本絹美容協会を発足 横山結子が代表理事に就任
2015年 8月 フェイシャルコース「繭肌磨き」「繭糸肌磨き」の導入講習を開始
2015年 12月 高分子シルクを原料とした化粧品の共同開発を信州大学産学共同企業と開始
2016年 1月 シルク洗顔料(シルクリアパウダー)を施術へ供用開始
2016年 3月 全国約600店舗が参加した第6回エステティックグランプリで個人店総合10位に入る
2016年 9月 横浜市より 横浜知財みらい企業 に認定される
化粧品製造業(14CZ200261)化粧品製造販売業(14C0X10112)許可取得
2016年 10月 大規模モニターを実施、皮膚常在菌に着目した臨床データを取得
2016年 11月皮膚常在菌データ(マイクロバイオーム)をエビデンスとし「シルクを用いた美容方法、及び洗浄用器具」の特許出願を完了
2017年 3月 インボディコース「温和絹手毬」の導入講習を開始
2017年 4月 絹美容専門店 まゆのわ安城(愛知県安城市)OPEN

横浜地区、名古屋地区、大阪地区の3拠点で絹美容専門店としてのサービス提供を開始
2017年 8月 目元ケア技術の開発とモニターを一部の絹美容導入サロンの協力で実施
2017年 12月 目元ケア専用技術(アイシルクリア)の体験会(F/S)をフランスParisにて開催(横浜市海外進出支援事業)
2018年 2月 目元ケア専用技術(アイシルクリア)の第一期導入講習を大阪にて開催

目元ケア専用技術(アイシルクリア)のプレス関係者向け お披露目&体験会を東京で開催
2018年 6月メイクアップライン発表
2018年 10月北鎌倉に「絹美容フラッグシップサロン」オープン
2019年 1月「シルクを用いた美容方法、及び洗浄用器具」の特許取得(権利化)
2019年 12月絹美容の施術を「鎌倉古今」様にて提供開始

About company name

mayu=まゆ 純国産のオーガニック繭/肌の代わりとなるローシルク/フローラ(常在菌)のお家(培地)
Wa=わ 調和/ルーツ/繋がり/永遠/受け継がれたもの/バランス

mmayunowaは、「繭」と「調和」や「バランス」といった言葉や意味をかけ合わせた造語です。 この言葉からイメージするのは、まさにサスティナブルな美しい肌。 「肌が活きる」「肌と生きる」というブランドコンセプトへと、想いは繋がっています。